看護師の求人が多いのは、人手不足と、もう一つ理由がありそうです

看護師の方達は、人によるとは思いますが、比較的長い期間同じ所で働くことはないと聞いた事があります。その理由は、今よりももっと良い条件の病院へと移ってしまうからだそうです。不景気とはいえ、看護師の求人は沢山目にします。看護師は医者と同じく人手不足と言われています。そのため看護師の求人も多いのでしょう。
医師の求人を探すのは大変ですから、転職サイトを使ってサポートしてもらうといいですよ。医師に特化した転職サイトであれば、アドバイザーさんも頼りになりますし、非公開の求人も扱っているから、自分に合った求人を紹介してもらえますよ。医師の求人を探すなら、その前に、医師の転職に特化した転職サイトをチェックしてみるのをお勧めします。
 左肩の負傷でここ8試合を欠場しているインディアナポリス・コルツのランニングバック(RB)ジョセフ・アダイが、現地26日に行われるオークランド・レイダース戦の出場も微妙であることが分かった。

 現地23日のチーム練習に全て参加したアダイは、「いい方向に向かっていると感じる」と順調な回復ぶりをアピール。しかし一方で「復帰する時期は決めてない。本心ではユニフォームを着て(練習に)戻れただけで嬉しいよ」と試合復帰を急いでないことも明かした。

 アダイは今季、第6週に左肩を負傷するまでの6試合に出場し、ラン93回、ラン403ヤード、3TDランを記録している。

<コルツ>

【関連記事】
コルツの球団紹介


 アトランタ・ファルコンズのタイトエンド(TE)トニー・ゴンザレスが、今季限りでの現役引退を考えていることが分かった。

 今季NFL14年目を迎えているゴンザレスは、アトランタの地元紙に対し「(引退を)考えてないと言ったらうそになるね」と今シーズン限りでの現役引退について言及。しかしファルコンズとの来季契約を残すゴンザレスは「もし俺が来年戻ってくるという結論に達しても、体力面では全く問題ないと言えるよ」と、まだ現役を続行する可能性があることも示唆した。また、交渉が難航している新労使協定も今後のプランに影響するだろうとした。

 34歳のゴンザレスは今季14試合でレシーブ62回を記録。NFL史上初めて12シーズン連続でレシーブ60回以上をマークした。さらにTEとしての通算レシーブ1,061回、87TDレシーブ、レシーブ12,398ヤードもNFL記録となっている。

<ファルコンズ>

【関連記事】
ファルコンズの球団紹介


 プロバスケットボールbjリーグは26日、向日市民体育館ほかで7試合を行い、京都ハンナリーズは86−95で福岡に敗れ、連勝が3で止まった。通算11勝11敗となったが、西地区5位の順位に変動はなかった。滋賀レイクスターズは72−90で浜松・東三河に2連敗を喫し、通算14勝8敗となった。順位は西地区2位のまま。

 プロバスケットボールbjリーグの琉球ゴールデンキングスは26日、大分県別府市のビーコンプラザで大分ヒートデビルズと第22戦を行い、66―78で連敗を喫した。戦績は13勝9敗。【琉球新報電子版】

【関連記事】
キングス延長惜敗 大分に78―81 bjリーグ第21戦
D―51新アルバム発売 23日、北谷で記念ライブ
キングス逆転辛勝 bjリーグ第20戦
キングス逆転勝ち 高松に69−67
キングス、84−69で高松に快勝 bjリーグ


 ▽仙台市(24日)
仙台89ERS 105−84 宮崎シャイニングサンズ
               (6勝15敗)
 ▽同(25日)
仙台89ERS 93−86 宮崎シャイニングサンズ
              (6勝16敗)

12月26日朝刊

【関連記事】
雑記帳:黄色い手ぬぐいでV奪取 仙台89ERS応援団
アジア大会:カヌー男子で鈴木が銅メダル
バスケットボール:bjリーグ 3日
バスケットボール:bjリーグ 2日
D−51:新アルバム発売 23日、北谷で記念ライブ


 プロバスケットボールbjリーグの琉球ゴールデンキングス(西地区3位)は25日、大分県のビーコンプラザで大分ヒートデビルズ(同7位)と対戦し、78―81で敗れた。通算13勝8敗で順位は変わらない。大分は6位に上がった。キングスは序盤からシュートの精度が悪くリズムをつかめないまま前半で大分に11点のリードを許したが、後半に盛り返し逆転。一時は9点のリードを奪ったが、逆転を狙う大分オフェンスの圧力に守りが耐えられず追い付かれると、延長戦ではミスが相次ぎ大分に勝ち越しを許した。26日も同会場で大分と戦う。

大分ヒートデビルズ(8勝11敗)
81―78(14―11,18―10,10―23,24―22,延長15―12)
琉球ゴールデンキングス(13勝8敗)

◆攻撃ミス目立ち、リズム崩す
 キングスは試合序盤、シュートが入らず流れをつかめない。第1クオーター(1Q)こそ大分の拙攻にも助けられたが、第2Qに入ると攻撃面でミスが目立ち始める。ミスで相手にボールが渡るターンオーバーを頻発し、大分シューター陣に遠目のシュートを決められ突き放された。
 得点を伸ばせないキングスは、もらったチャンスを確実に得点につなげたかったが、前半で得た9本のフリースローも3本しか決まらず、ハーフタイムまでに21―32と11点差をつけられる厳しい展開となった。
 後半はデイビッド・パルマーが3ポイントを立て続けに決めて一気に逆転し、最終Q残りおよそ5分で9点をリードした。だが必死に食らい付く大分オフェンスに対し、守りが耐えきれず同点とされると、延長では前半の悪いキングスに逆戻り。やってはいけない場面でカルロス・ディクソンがスティールで得点を許しリードを広げられると、追いつくために是が非でも決めたいフリースローも外して、同地区の下位相手に重苦しい敗戦を喫した。
 痛すぎる取りこぼしに与那嶺翼は「前半からキングスらしいプレーができず、相手を乗せてしまった。情けないし悔しい」と猛省。気持ちを切り替えて臨みたい次戦に向けては「試合の入り方を意識し、始めから飛ばしてやり返したい」とリベンジを誓った。

◆プライド持って臨む
 桶谷大HC(キングス)の話 フリースローやシュートの成功率を上げられず、相手の思うつぼだったと思う。あしたに向けて、身体的にも精神的にも状態を百パーセントに整えないといけない。しっかり戦う準備をして、プライドを持って臨みたい。

【関連記事】
D―51新アルバム発売 23日、北谷で記念ライブ
キングス逆転辛勝 bjリーグ第20戦
キングス逆転勝ち 高松に69−67
キングス、84−69で高松に快勝 bjリーグ
キングス―高松戦 今季1勝1敗、守備の出来が鍵