ネットショップでのマリッジリング購入について

私は結婚式は挙げずに入籍だけをしようと思っているのですが、やはりマリッジリングは欲しいなと思い、インターネットで探すことにしました。マリッジリングは実店舗で買うよりも安くて販売されているのでちょっとお得に購入できるからです。品質保証なども付いていて安心してできるショップで購入を考えているのですが、口コミがないショップよりも口コミが多い方がやはり安心しますね。
私は今年の12月に入籍をして、結婚式は来年の6月に控えています。式場やら色々悩むことも多く大変なのですが、以外と悩みの種なのが「結婚指輪」だと思うんです。結婚指輪は希望のデザインがあるので、それを探してはいるのですが、まずお店が多すぎることと、似たようなデザインが多すぎる。予算もあるので、決めやすいかと侮っていました。本当に困っちゃう。
 【ローマ藤原章生】ANSA通信などによると、イタリア連立与党の「北部同盟」のトップで政権ナンバー2のボッシ書記長が8日、ベルルスコーニ首相と会見し、退陣するよう要求した。ボッシ書記長は、首相が率いる与党「自由国民」のアルファノ幹事長に首相職を譲るべきだと迫ったという。首相の反応は伝えられていない。一方、野党側は近く、内閣不信任動議の提出を検討しているとされ、首相はさらに厳しい立場に追い込まれた。

 下院(定数630)は8日午後3時半(日本時間午後11時半)、ベルルスコーニ内閣に対する実質的な信任投票となる10年度決算関連法案を採決する。ただ、野党各党はこれに先立って開いた代表者会議で棄権を決定したため、法案は与党の賛成多数で可決される見通し。一方、野党が検討中の内閣不信任動議が採決されれば、「不信任」とされる可能性が高いようだ。

 野党側が決算関連法案の棄権を決めたのは、法案に反対するより、不信任動議によって決着をつけた方が有利な環境をつくることができると判断したとみられる。

 ボッシ書記長は、このような状況でベルルスコーニ首相が政権を担うのは困難と判断し、首相に辞任を促したとみられる。

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【大邱聯合ニュース】韓国・大邱で先月に開催された国際美人コンテストで、セクハラを受けたという参加者からの通報を受け出動した警察官がコンテスト関係者から金品を受け取ったと報じた英国メディアが、韓国警察の訂正要求を受け入れた。
 大邱地方警察庁によると、BBCとデイリーメールの2社は韓国警察側の要求を受け入れ、追加報道を行った。韓国警察が外国メディアの報道に訂正を求め、受け入れられたのは初めてという。
 2社は「警察官が受け取ったのはコンテスト関係者が財布から取り出した名刺だったことが確認された」と報じた。また、コンテスト参加者が主張しているセクハラなどに関する警察の捜査方針なども説明した。
 大邱警察庁は先月28日、BBCなどがコンテスト参加者の主張を一方的に報道し、韓国警察の名誉を傷つけたとして、メディア各社に訂正を求めていた。

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【ソウル聯合ニュース】韓国の雇用労働部は8日、雇用許可制で韓国に入国した外国人労働者が就業期間終了後に帰国してから、再び入国する際の手続きを早めるため、現地での韓国語試験を増やすと明らかにした。
外国人労働者が韓国で就業できる期間は最長で4年10か月。就業期間を過ぎると必ず帰国しなければならず、帰国した外国人は6か月経過するまで韓国に再入国できない。さらに、再入国する労働者も、新規入国者と同様に韓国語試験を受けなければならないが、現地での試験実施が不定期のため、再入国に時間がかかっていた。
 そのため雇用労働部は、外国人労働者が6か月後すぐに韓国に再入国できるよう、現地での韓国語試験を四半期ごとに1回以上実施することを決めた。
 雇用労働部はこの試験を来月、タイとベトナムで試験的に行い、来年から他の国にも拡大する予定。また、就業期間中に自発的に帰国した外国人労働者のみが試験対象となる方針だ。
 雇用労働部は、「今回の制度が施行されれば、不法滞在する外国人労働者が大きく減り、産業現場においても熟練した人材の雇用に役立つ」と期待を示した。

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【ソウル聯合ニュース】文化財庁は8日、「乱中日記」と「セマウル運動記録物」の2件を、来年3月に国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界記録遺産に登録申請すると発表した。
 文化財委員会(世界遺産分科)合同小委員会が5件の候補の中から2件を選定した。
 李舜臣(イ・スンシン)将軍が壬辰倭乱(文禄・慶長の役)時に記した「乱中日記」は、戦争中に指揮官が自ら記録を残したという点で、世界でも例がないとして評価された。
 韓国の農村開発運動を記録した「セマウル運動記録物」は、国連で貧困撲滅に向けた模範事例に認められ、アフリカなど開発途上国で学習されている運動の歴史的記録として選ばれた。
 5候補のうちの1つだった「KBS特別生放送 離散家族を探します」は、悲劇的な冷戦の実態を知ることができる記録として、次回の申請対象として優先的に審査される予定だ。
 文化財庁は来年3月末までに2件の登録申請書をユネスコに提出する。最終登録は2013年6月、韓国で開催される世界記録遺産国際諮問委員会(IAC)の最終審査を経て決定する。

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